HTMLで文字の色や大きさを変えたいとき、「どうやって書けばいいの?」って迷うことありますよね。
特にfontタグって昔のサイトでよく見かけるけど、今も使っていいのか気になる人も多いと思います。
この記事では、HTMLのfontタグの使い方と、今どきのCSSでのスタイル指定方法についてわかりやすく解説します。
文字の色やサイズ、フォントの変え方が分かれば、もっと読みやすくてかっこいいページを作れるようになりますので、ぜひ最後まで読んで参考にしてください。
fontタグとは?HTMLにおける基本と役割

fontタグの基本構文
fontタグは、HTMLで文字の見た目を変えるために使われるタグです。
特に色やサイズ、フォントの種類を変えるときに使用されます。
とても古くから使われていますが、今ではあまり使われなくなってきています。
使い方の例として、次のようなコードがあります。
<font color="red" size="4" face="Arial">こんにちは</font>
このように、fontタグの中に色やサイズ、フォントの情報を入れて使います。
以下のポイントで基本構文をおさらいしましょう。
- <font>と</font>で文字を囲む
- color属性で文字の色を指定
- size属性で文字の大きさを調整
- face属性でフォントの種類を選べる
これらを覚えておくことで、昔のHTMLコードを見たときに意味がわかるようになります。
fontタグで設定できる属性
fontタグでは、主に3つの属性を使って文字のスタイルを変えられます。
それぞれの特徴を簡単に説明します。
- color:文字の色を赤や青などに変えられます
- size:1から7までの数字で文字の大きさを調整します
- face:ArialやTimesなど、文字の形を指定します
これらの属性を使うことで、見た目をわかりやすく整えることができます。
ですが、これらの属性は古い書き方とされており、今ではCSSで書くことが推奨されています。
fontタグの使用例
fontタグを実際にどう使うか、例をいくつか紹介します。
文字の見た目を変えるために、以下のような書き方をします。
<font color="blue">青い文字</font>
<font size="5">大きな文字</font>
<font face="Verdana">フォントを変更した文字</font>
- 色を変えたいときはcolor属性を使います
- 大きくしたいときはsize属性を使います
- フォントの種類を変えたいときはface属性を使います
これらを組み合わせると、見た目を自由に変えることができました。
ただし、現在はこの書き方は非推奨とされています。
HTML4での位置づけと背景
HTML4では、fontタグは正式な仕様として利用されていました。
当時はCSSがまだ普及しておらず、HTMLだけで装飾を行う必要があったためです。
次のような背景があります。
- 簡単に文字の装飾ができた
- 誰でも見た目を変えやすかった
- CSSの知識が不要だった
このような理由でfontタグはよく使われていました。
しかしその反面、HTMLがごちゃごちゃになりやすいという問題もありました。
現在のHTML仕様での扱い
現在のHTML(HTML5)では、fontタグは非推奨(廃止)となっています。
これは、見た目の情報はHTMLではなくCSSで管理するというルールに変わったためです。
- HTMLは構造を記述するもの
- 見た目のデザインはCSSで行う
- fontタグは意味的な情報を持たない
このような考え方により、fontタグはHTMLの中での役割を終えました。
今後はCSSを使ってスタイルを設定していくのが基本になります。
fontタグが非推奨になった理由
fontタグが非推奨になったのには、いくつかの理由があります。
以下にその主な理由を紹介します。
- HTMLとCSSの分離:構造と見た目を分けたほうが管理しやすい
- 保守性の低さ:後から修正するときに面倒になりやすい
- 可読性の悪化:タグが増えて読みづらくなる
これらの問題を解決するために、現在ではCSSを使ってスタイルを整えることが基本です。
今からHTMLを学ぶなら、最初からCSSを使う習慣をつけましょう。
fontタグと他のスタイル指定方法の違い
fontタグとCSSなど他の方法には、いくつかの違いがあります。
理解しておくと、どちらを使えばいいか判断しやすくなります。
- fontタグ:HTML内で直接スタイルを書く
- CSS(インライン):style属性でHTML内に記述
- CSS(内部・外部):HTMLの外やheadタグ内にまとめて記述
fontタグは簡単に見た目を変えられますが、今はCSSの方が自由で効率的です。
慣れていくことで、きれいで読みやすいコードが書けるようになります。
fontタグの使い方:文字の色・サイズ・フォントの設定方法

color属性で文字の色を変える方法
fontタグで文字の色を変えるには、color属性を使います。
色は英語の名前やカラーコードで指定できます。
使い方はとても簡単で、次のように書きます。
<font color="red">赤い文字</font>
<font color="#00FF00">緑の文字</font>
color属性を使うと、文章の中で大切な部分を目立たせることができます。
以下にポイントをまとめます。
- 色名(red、blue、greenなど)で指定できる
- カラーコード(#rrggbb)でも指定できる
- 背景とのバランスを考えて色を選ぶ
- 同じページで色を統一すると見やすくなる
色を使いすぎるとごちゃごちゃした印象になるので、必要なときだけ使うのがコツです。
size属性で文字サイズを調整する方法
文字の大きさを変えるには、size属性を使います。
数字で1〜7までの範囲で指定できます。
数字が大きいほど文字も大きくなります。
<font size="1">小さい文字</font>
<font size="7">とても大きい文字</font>
サイズの選び方にはいくつかのポイントがあります。
- 1が最も小さく、7が最大
- 標準サイズは3
- +2、-1のように相対的にも指定できる
- 使いすぎると読みづらくなるので注意
サイズを変えると読みやすくなりますが、大きすぎる文字は逆に目が疲れるので、適切な大きさを選ぶようにしましょう。
face属性でフォントを指定する方法
文字の形を変えるには、face属性を使います。
この属性ではフォントの名前を指定できます。
ただし、指定したフォントが閲覧している人のパソコンに入っていないと表示されません。
<font face="Arial">Arialフォントの文字</font>
<font face="Times New Roman">Timesフォントの文字</font>
フォントを指定する際は、次のような点に気をつけましょう。
- 一般的に多くの人が持っているフォントを選ぶ
- 複数のフォントをカンマ区切りで指定する
- 日本語フォントと英語フォントを分けて考える
face属性はとても便利ですが、今はCSSのfont-familyでの指定が主流です。
複数属性を組み合わせる方法
fontタグは、color・size・faceの3つを同時に使うことができます。
以下はその例です。
<font color="blue" size="5" face="Verdana">青くて大きなVerdanaの文字</font>
このように一度に複数のスタイルを指定できるのがfontタグの特徴です。
複数の属性を使うときの注意点は以下のとおりです。
- 属性の順番に決まりはない
- スペースで区切ってすべてを1つのタグ内に書く
- 閉じタグを忘れないようにする
一つのタグにまとめて指定できるので、効率よくスタイルを設定できますが、CSSと違って再利用が難しい点もあります。
HTML内で直接使う際の注意点
fontタグをHTMLの中で直接使うときには、いくつか注意しておくべきポイントがあります。
今では非推奨ですが、昔のコードを編集するときなどには必要です。
- HTML5ではfontタグは非推奨
- ブラウザによっては正しく表示されないことがある
- 他のタグと入れ子にしたときの影響に注意
- CSSで管理したほうが統一感が出る
新しく作るページにはCSSを使いましょう。
ただし、古いHTMLを修正するときにfontタグの知識が役立つことがあります。
fontタグを使った具体的なカスタマイズ例
ここでは、実際にfontタグを使って文字を飾る例をいくつか紹介します。
サンプルを見ることで、どういうときにどの属性を使えばよいか理解しやすくなります。
<font color="orange">オレンジ色の文字</font>
<font size="6">とても大きな文字</font>
<font face="Courier">タイプライター風の文字</font>
<font color="green" size="4" face="Georgia">全部のスタイルを一緒に使った文字</font>
- 強調したい言葉に色をつける
- 見出しを大きな文字にする
- 文章の一部を特別なフォントに変える
このようにfontタグを使うと、簡単に文字の見た目を変えることができます。
ただし、現在はCSSを使う方法が主流です。
慣れてきたらCSSで同じことができるように学んでいきましょう。
インラインでのスタイル指定との違い
fontタグと似たように、style属性を使ってHTML内で直接スタイルを設定することもできます。
これを「インラインスタイル」と呼びます。
たとえば次のように書きます。
<span style="color:red; font-size:20px;">赤くて大きな文字</span>
fontタグとの違いを整理すると、以下のようになります。
- インラインスタイルはCSSの文法で指定
- fontタグはHTML属性で指定
- CSSはより柔軟で細かい設定が可能
これからの時代は、CSSを使うスタイル指定が基本になります。
HTMLの中にスタイルを入れるよりも、CSSファイルでまとめて管理した方がスッキリします。
初めのうちは難しく感じるかもしれませんが、使っているうちにすぐ慣れてきます。
fontタグの代替手段:CSSによる文字スタイルの設定

CSSで文字の色を指定する方法
CSSではcolorプロパティを使って文字の色を指定します。
HTMLのfontタグを使わなくても、CSSで同じことができるようになります。
やり方はとても簡単です。
<span style="color: blue;">青い文字</span>
<p style="color: #FF0000;">赤い文字</p>
このように、HTMLタグの中にstyle属性を書いて色を設定します。
色の指定には名前やカラーコードが使えます。
文字色をCSSで変えるときに知っておくと便利なポイントがあります。
- 英語名(red、green、blueなど)で簡単に指定できる
- 16進数のカラーコード(#rrggbb)で細かく指定できる
- rgbaやhslなど高度な色指定方法も使える
- クラス名を使えば複数の場所で同じスタイルを使える
CSSを使えば一括管理ができてとても便利です。
たくさんのページを作るときにもCSSならラクにスタイルをそろえることができます。
CSSで文字サイズを設定する方法
CSSで文字の大きさを変えるには、font-sizeプロパティを使います。
これにより、数字や単位を使って細かく調整できます。
たとえば次のように書きます。
<p style="font-size: 20px;">大きな文字</p>
<span style="font-size: 12px;">小さな文字</span>
フォントサイズをCSSで指定するときの基本的なポイントをまとめます。
- px(ピクセル)で正確な大きさを指定できる
- emやremで相対的に大きさを決めることもできる
- %で親要素に対してサイズを調整できる
- 見出しや本文などでサイズを使い分けると読みやすくなる
pxよりもemやremを使うと、スマホなどでも文字が見やすくなります。
今のウェブデザインでは、相対サイズを使うことが増えてきています。
CSSでフォントを変更する方法
文字の形を変えるには、CSSのfont-familyプロパティを使います。
これを使えば、自分の好きなフォントをHTMLに設定することができます。
<p style="font-family: Arial;">Arialのフォントです</p>
<div style="font-family: 'Times New Roman', serif;">Timesフォントです</div>
フォントを指定するときに気をつけるポイントがあります。
- 複数のフォントをカンマでつなげて書く
- 最後に「serif」「sans-serif」などの一般名を入れる
- 日本語フォントの場合は日本語名も含める
- 使いたいフォントが端末にないと正しく表示されない
できるだけ多くの環境で同じ見た目にするために、代わりのフォントも書いておくのが大切です。
外部スタイルシートと内部スタイルの使い分け
CSSには、スタイルの書き方がいくつかあります。
大きく分けると「インライン」「内部スタイル」「外部スタイル」の3つです。
それぞれ使い方が少し違います。
- インライン:HTMLタグの中に直接style属性を書く
- 内部スタイル:HTMLのheadタグ内に<style>を書いてまとめる
- 外部スタイル:.cssファイルにスタイルを書き、HTMLから読み込む
ページが1つだけなら内部スタイルでも良いですが、複数のページに同じデザインを使うなら外部スタイルが便利です。
これにより、見た目を一括で変えられるのでとても効率が良くなります。
classとidを活用した文字装飾の例
HTMLの中でCSSをもっと便利に使うには、classやidを使う方法があります。
これを使うと、複数の場所に同じデザインを適用したり、特定の部分だけ変えることができます。
<p class="highlight">目立たせたい文字</p>
<style>.highlight { color: red; font-weight: bold; }</style>
- classは複数の要素に同じスタイルを当てられる
- idは一つの要素だけに使うスタイル
- ドット(.)でclass名を、シャープ(#)でid名を指定
- デザインの管理がしやすくなる
classやidを使うことで、HTMLの中にあるたくさんの文字に同じスタイルをきれいに当てられるようになります。
これで見た目がそろったわかりやすいページが作れます。
レスポンシブ対応における文字スタイルの工夫
最近のウェブサイトでは、スマートフォンやタブレットなど、さまざまな大きさの画面に対応する必要があります。
これを「レスポンシブ対応」といいます。
文字のスタイルもこれに合わせて調整しないといけません。
文字スタイルをレスポンシブにするための工夫は次のとおりです。
- remやemを使って相対的な文字サイズにする
- メディアクエリで画面サイズに合わせて文字サイズを変える
- 行間(line-height)を調整して読みやすくする
- 見出しと本文でメリハリをつける
このような工夫をすることで、どの画面でも読みやすい文字を作ることができます。
特にスマホでは小さい文字が読みにくくなるので注意が必要です。
CSSとfontタグの互換性と移行方法
古いHTMLではfontタグがよく使われていましたが、今はCSSに切り替えるのが一般的です。
過去のコードを今風に直すときは、CSSに移行する必要があります。
移行するときの基本的な手順を紹介します。
- fontタグで使っているcolor、size、faceをCSSのプロパティに置き換える
- インラインスタイルでstyle属性にCSSを書く
- できるだけ外部スタイルシートにまとめる
例えば、以下のように変えることができます。
<font color="blue" size="4">こんにちは</font>
↓
<span style="color: blue; font-size: 16px;">こんにちは</span>
古いコードも、CSSを使えばきれいに整理できます。
一度覚えてしまえば、たくさんのページに使える便利な方法です。
今後はCSSで文字のスタイルをコントロールしていくのが標準になります。
fontタグを使うべき場面と避けるべき場面

レガシー環境での使用例
現在ではHTML5に対応した新しい書き方が主流ですが、古いシステムやレガシーな環境ではまだfontタグが使われている場合があります。
こうした環境では、CSSがうまく適用されないこともあり、fontタグの知識が必要になります。
以下は、レガシー環境でfontタグが使われる代表的な例です。
- HTML4で作られた古い社内システムの画面
- 1990年代~2000年代前半のウェブサイトの改修作業
- 古いCMSやテンプレートの保守作業
- 古いメールテンプレートを使用している業務
こうした場面では、今すぐ全てをCSSに変えるのが難しいこともあるため、fontタグの知識が役立つのです。
HTMLメールにおけるfontタグの役割
HTMLメールでは、受信者のメールソフトによって表示の仕方が異なるため、今でもfontタグが使われることがあります。
特に、Outlookなど古い仕様のメールソフトでは、CSSよりもfontタグの方が安定して表示されることがあります。
HTMLメールでfontタグを使うときのポイントを見てみましょう。
- インラインスタイルが一部無視されるメールソフトがある
- fontタグなら色やサイズを確実に伝えられることがある
- フォント指定や文字サイズのコントロールがしやすい
- 簡単なレイアウトではfontタグの方が安全
メールは環境によって表示結果が変わるため、確実に伝えたい部分はfontタグが有効な場合もあります。
Webアクセシビリティの観点からの評価
fontタグは、アクセシビリティ(すべての人が使いやすいWeb)という点では、あまり良くない評価をされています。
理由は、構造と見た目を混ぜてしまうことで、画面読み上げソフトなどが正しく内容を伝えにくくなるからです。
アクセシビリティの面で問題になる点は次の通りです。
- 色だけで強調すると色覚異常の人が理解しにくい
- HTMLにデザイン情報が混ざると読み上げツールが混乱する
- 意味がない装飾がアクセシビリティの妨げになる
Webアクセシビリティを考えるなら、意味のあるHTML構造とCSSの使い分けが必要です。
これにより、どんな人にもやさしいウェブサイトになります。
SEOへの影響と評価
fontタグ自体は、SEO(検索エンジン最適化)に直接悪い影響を与えるわけではありませんが、古い記述を使っているページは検索エンジンに「更新されていない」「古い情報」と判断される可能性があります。
SEOの観点でfontタグが問題となる主な点は次のとおりです。
- HTML構造が整理されていないとクロール効率が下がる
- 視覚効果だけの装飾はSEOに効果がない
- CSSを使った構造的なマークアップの方が評価されやすい
現在のSEOでは、意味のあるマークアップと読みやすい構造が大切です。
fontタグを避けてCSSで書く方が検索順位にも良い影響があります。
モダンなHTMLコーディングにおける推奨方法
モダンなHTMLでは、fontタグの使用は完全に避けて、CSSによるスタイルの設定が基本となっています。
CSSを使うことで、コードの整理がしやすく、再利用性も高まります。
以下の方法が現代のWeb制作で推奨される書き方です。
- スタイルはすべてCSSにまとめる
- HTMLはコンテンツと構造だけを書く
- 色、フォント、サイズはclassなどで指定する
- 複数ページに共通するスタイルは外部CSSにする
こうすることで、保守性が高く、チームでも作業しやすいコードになります。
今から学ぶなら、最初からCSSベースでコーディングするのが正解です。
非推奨タグを使った場合のデメリット
fontタグのように現在は使わない方がいいとされる「非推奨タグ」を使うと、いろいろな問題が起こる可能性があります。
特に長期的にサイトを運用する場合には注意が必要です。
非推奨タグの使用による主なデメリットを紹介します。
- ブラウザによって表示が崩れるリスクがある
- 保守や改修がしにくくなる
- 他の開発者が読みづらいコードになる
- 検索エンジンに古いサイトと判断されやすくなる
これらの理由から、古いタグは避けてCSSで書くのが安心です。
将来のアップデートや修正にも柔軟に対応できるようにしましょう。
fontタグの正しい活用法と代替案の提示
今の時代にfontタグを使うべきかどうかは、場面によって変わります。
基本的には使わない方が良いですが、どうしても使わないといけないときには、正しく使うことが大切です。
以下に、正しく使う方法と代替案をまとめます。
- レガシーシステムやHTMLメールでは使ってもOK
- 新しいページでは使わず、CSSで装飾する
- 見た目の統一には外部スタイルシートを使う
- 保守性を考えてクラス名で管理する
つまり、どうしても必要な場合だけ使うようにして、ふだんはCSSを基本にしてコーディングするのが今の正しいやり方です。
これを守ることで、見た目もコードもキレイなページが作れます。
まとめ

これまで「font HTMLで文字のスタイルを設定する方法」について、いろいろな視点から紹介してきました。
最後に、特に大切なポイントをまとめます。
- fontタグはHTML4まで使われていた古いタグ
- 色・サイズ・フォントを変えるにはcolor・size・faceを使う
- 現在はCSSでスタイルを設定するのが基本
- HTMLメールやレガシー環境ではfontタグが使われることもある
- WebアクセシビリティやSEOのためにもCSSを使うべき
これからHTMLやWeb制作を学ぶなら、CSSをしっかり身につけて、見やすくて正しく伝わるページを作っていきましょう。



